ランニングを通じてApple・三種の神器の完全マスターを目指そう

私はApple信者とは遠い存在の人間だと思っていたのですが・・・

MacをはじめとしたApple製品を使用しているのは、少しスカした人たちだ。

以前の私はそんなある意味差別的な事を、たいした根拠もなく言っているただただイタイ人間だったはずでした。

ただ今の私はと言いますと、携帯は「iPhoneXS」、タブレットは「iPad pro」、メインパソコンは「Mac mini」、そして時計は「Apple Watch」と完全なApple信者として、なんの恥じらいもなく生きています・・・

Apple Watchのポテンシャルおそるべし

ここ数日Apple Watchにすっかりお世話になる事が多くなりました。

なんとなく便利だろうな・・・くらいに思っていたのですが、いざ使い始めてみると、ランニングを続けるうえで便利な機能が盛りだくさん。

おかげで全く改善される気配のなかった、私のランニングサボりグセすらも劇的に改善されはじめました。

まだ私が把握しているApple Watchの機能は1割にも達していないと思われるのですが、全ての機能を把握できれば、ランニングの世界はとんでもなく広がると、もはや確信に近いものを感じています。

iPhoneのポテンシャルもおそるべし

Apple Watchの素晴らしいところの一つとして、iPhoneとの連携が恐ろしいほどスムーズな事があります。

走行距離や時間だけでなく、1キロごとのラップタイムや走ったコースまでが、トレーニングを終えたと同時にiPhoneでみる事ができる。

こんな世界が待っているとは、正直夢にも思っていませんでした。

ちなみに私が現在持っているiPhoneはiPhoneXSと、かなりの高級機種を使わせていただいているのですが、まだApple Watch同様、その性能のほどを活かしきれているとは言えません。

そしてApple Watchと同様に性能を活かしきる事ができれば、さらにランニングの世界はとんでもなく広がると、やはり確信に近いものを感じています。

iPadのポテンシャルもおそるべし

そしてiPhoneの素晴らしいところの一つとして、iPhoneよりひとまわりふたまわり画面の大きい「iPad」との連携が恐ろしいほどスムーズな事があります。

例えばカメラの性能が評判のiPhoneXSで撮影した写真を、特にこれといった操作をする事なくiPadでみる事ができるだけでなく、大きく見やすい画面で編集などを行うこともできます。

iPhoneXSの画面表示はかなり綺麗なのですが、とは言ってもスマホという事で画面の小ささは時によっては大きなストレスになります。

ただiPadはiPhoneと簡単にデータを共有できるうえ、アプリも共通するものが多くと、iPhoneでストレスを感じながら行っていた作業を、簡単にiPadで引き継ぐ事ができます。

さらに現在私の使用している「iPad pro」について調べてみると、そのポテンシャルは私の想像をはるかに上回っており、これまた性能を最大限に生かす事ができれば、ランニングの可能性はとんでもない事になるのはもはや疑いの余地がありません。

Apple3種の神器マスターに本気で乗り出そう

そんなもはや3種の神器と言って間違いない「Apple Watch」と「iPhone」と「iPad」のポテンシャルに触れ、3アイテムもしくは2アイテムを入手した方は、私の周囲にもかなり多くいらっしゃいます。

ただ私含め、その方々のほとんどがその性能のほとんどを眠らせたままでいる気がしています。

これはとんでもなくもったいない事で、もはや懐かしさすら覚える「もったいないお化け」が出るレベルとしか言いようがありません。

そして私はさらにパソコンもMac miniとさらにApple・3種の神器の実力を生かせる環境も持っていてと、周囲の方々にとりついている「もったいないお化け」を撃退するために、私自身存在しているような気がしてきました。

・・・というわけで、完全にApple社の戦略にはまっている感のある私。

これからいよいよ令和時代も近づいてきているという事で、そろそろ本気で3種の神器マスターに乗り出そうと思っています!!

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